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動作環境について


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 電子入札システムのご利用に必要な動作環境について

電子入札システムをご利用いただくために必要なパソコン、ソフトウェア、ネットワークの推奨環境については次の通りとなります。
 ただし、電子証明書(ICカード)を発行する認証局によっては、さらに細かな制限がある場合がありますので認証事業者の推奨環境をご確認の上、準備してください。


1.パソコンについて

項目 内容
パソコン本体 ソフトウェア条件に示すOSが動作するPC/AT互換機(DOS/V機)


 ○クライアントOSにWindows 7 Home Premium/ProfessionalまたはWindows 8.1 Proを使用する場合
  CPU:Core Duo 1.6GHz同等以上推奨
  メモリ:1.0GB以上
  ハードディスク:空き容量が1GB以上
  ディスプレイ:解像度1024×768ドット(XGA)以上
インターフェース ICカードリーダ接続のためのシリアルポート又はUSBポートの空きがあること
CD−ROM CD−ROMドライブ×1

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2.ソフトウェアについて

OS ブラウザ Java実行環境 設定方法
Windows 7 Home Premium/Professional SP1(32bit,64bit) Internet Explorer 11 JRE8.0 Update25,31,45,51,65,71,91,101,111,121,131,141 こちらへ
Windows 8.1 無印/PRO
(32bit,64bit)
Internet Explorer 11 JRE8.0 Update25,31,45,51,65,71,91,101,111,121,131,141 こちらへ
Windows 10 無印/PRO
(32bit,64bit)
Internet Explorer 11 JRE8.0 Update65,71,91,101,111,121,131,141 こちらへ
※ Windows 7・XPモードの利用は非対応です。
※JRE8は、署名なしアプレットが起動できない仕様です。
暫定対処として、Java コントロールパネルのセキュリティレベルを「高」→「標準」に変更してください。こちらをご覧ください。
※ 対応するOS、ブラウザ、Java実行環境の組合せについては、電子証明書を発行する認証局によって異なりますので詳細は各認証局にお問い合せ下さい。
※ JRE7.0については平成27年4月にOracle社によるサポートが終了しました。
    JRE8.0への移行をお願いします。
※ 電子証明書(ICカード)を電子入札システムで使用するために必要なソフトウェアは、電子証明書の発行を受けた各認証局から提供されます。
※ Windows Vista SP2のIE7及びIE8、Windows 7 SP1のIE8,IE9及びIE10、Windows8のIE10については、平成28年1月12日にMicrosoft社のサポートが終了しました。Windows 7 SP1またはWindows8.1で利用できる最新のIEにバージョンアップをお願いします。
※ JRE8.0 Update111よりHTTPSトンネリングのBasic認証無効化の影響によって、Basic認証が必要なProxyサーバ経由の通信ができない場合があります。通信できない場合の対処方法はこちらをご覧ください。
※ Windows Vistaについては、Microsoft社のサポートが平成29年4月11日をもって終了されることに伴い、「兵庫県電子入札共同運営システム」の動作環境から除外しました。電子入札システムをご利用の場合、Microsoft社のサポートが継続しているOS・ブラウザの組合せへ移行をお願いします。
※ 64bit版Internet Explorerは未対応です。32bit版Internet Explorerをご利用ください。
※ 64bit版JREは未対応です。32bit版JREをご利用ください。
注意事項
    今回サポート対象としました環境は、ご利用のICカード発行認証局がサポートしていない場
    合もございます。
    ICカードクライアントソフトがサポートする環境については、ご利用のICカード発行元認証局
    のホームページをご確認ください。

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3.インターネット回線について

項目 内容
回線 インターネットに接続できる回線であること。
(アナログ回線、ISDN、ADSL、FTTH、専用線等)
※回線速度は操作性に直接影響しますので、できるだけ高速でかつ安定性の良い回線をお使い下さい。
通信プロトコル 以下の通信プロトコルが通過可能であること。
 ・HTTP :Hyper Text Transfer Protocol
 ・HTTPS :Hyper Text Transfer Protocol Secure
 ・SMTP :Simple Mail Transfer Protocol
 ・LDAP :Lightweight Directory Access Protocol
その他 電子メールが利用できること
Javaプログラムが利用できること

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